今のプログラミングは高度になっているという話

私は知り合いがデザイナーで色々な勉強をしたことがあります。具体的にはパソコンの勉強でプログラミングも習いました。デザインの他にそういうスキルを持っていると便利です。
例えば今のプログラミングは昔よりも分かりやすいです。以前はパソコンをずっと使っていて疲れました。テンプレートのようなものが少なくて苦労したのです。
近年ではプログラミングの状況も良くなっていると実感します。知り合いがプログラミングを教えてくれたので仕事でも役立ちました。また時代の中ではそういうスキルを持っていると他人のためになります。
パソコンやインターネットは重要な存在になっています。当然のようにシステムを構築するプログラムも意味があります。より難しいプログラムをすることでセキュリティや機能を獲得できます。
こういうことを考えると以前の知識では足りないと思います。なぜなら今のプログラミングは更に複雑になっているからです。

婚活パーティで素敵な人との出会い

先日行った婚活パーティで出会ったのはバツイチの人でした。
第一印象はイマイチでしたが、話したらすごく良い感じの人でした。
物の感じ方が良く似ている人だったので、これが、価値観が合うってことかな、と勝手に思いました。
でもバツイチの人って結婚する気はあるのかな、その点がちょっと心配になりました。
婚活パーティなんかに来ているのだから再婚する気はあると思うのですが、そんな具体的ことはパーティでは聞けず仕舞いでした。
それから数日後、今度は2人で会う事になりました。
連絡先はパーティ時に交換して、何気ないメッセージのやり取りをしていたのでその流れで次の約束をしました。彼はとても穏やかな人で、なぜ前の奥さんはこんな人と別れたのかと不思議になりました。
そして色々質問する前に彼の方から自分の話をしてくれました。
別れた理由、再婚の意思など、私が聞きたいと思っていた事は全てです。
そして私達は付き合う事になりました。素敵な人はいつでも探せば居るものですね。
この出会いに感謝!です。

直接会うような出会いを求めない人も中にはいる

私は、去年まで面倒でもネット上で関わってしまった男性がいます。去年は比較的時間があったので、ネットについ時間を費やしてしまっていた一年でした。とあるSNSで趣味のための匿名アカウントを作ったのですが、一応写真加工アプリで加工して盛った自撮り写真をプロフィールアイコンにしていました。

同じ趣味のアカウントをフォローしていて、お互い似たような趣味関係の写真を自分たちのSNSにアップしていたのですが、相手の男性の方から連絡をとってきて、プライベートメッセージの機能を使ってチャットするようになりました。この関係が半年ぐらい続きました。遠い地方に住んでいる男性でしたが、チャットでの文章の書き方や書く内容や雰囲気だけで、恐らく女性と接したことがほとんどないような人だと感じました。

なんだか私のことを無料のチャットレディ化しているように感じることもあり、また実際に会うつもりはなかったので、私にとっては時間の無駄にしか感じなくなりました。途中からは共通の趣味の話はなくなり、私自身のかなり個人的なことやエッチなことを聞いてきたので私の方からそのSNS自体やめました。直接会うための出会いを求めず、チャットだけのための出会いを求める人も中にはいるのですね。

神対応のタクシー運転手

まだ、私が若かりし20代の頃の出来事っです。
仕事の楽しさを知り、任せてもらえるようになったのは嬉しかったのですが、仕事の裁量が多く、夜中まで残業する日々でした。
久しぶりに早く仕事が終わり、睡眠不足だった私は、『お先に失礼しま〜す』と退社しようと思いきや、私の前に先輩数人が、立っていました。
『Aちゃん(私の名前)、今日は仕事も一段落したし、一杯飲みに行きますか〜』
と腕を掴まれ、気付いたらネオン街へ。
睡魔と戦いながら一次会、二次会まで付き合い、とうとうギブアップとなり、道沿いのタクシーを拾い、自宅まで40分ほど走ってもらいました。
睡眠不足が祟ったのか、急に気分が悪くなり、『運転手さん、すみません、そこで止めてもらっていいですか?』と伝え、『お客さん、大丈夫ですか?ここで待ちますから、ゆっくりでいいですよ』と気遣ってくれました。
道路脇に草むらがありそこで思いっきりもどしてしまいました。
気分が良くなったかと思えば、また悪くなり、その後も2回停車してもらい、胃の中は空っぽ状態で、口の中が乾き始めました。
脱水状態に気づいた運転手さんは、コンビニにより、『ここで少しお待ちいただけますか』と言い残し、お水を買ってきてくれたのです。
運転手さんの優しさに感動した私は、泣きながらお礼の言葉を伝えました。
自宅に到着して、水代と代金を支払いしようとすると、『水代はいりませんよ、何度か停車した時もメータ、止めてるから走った分だけで良いです。あっ、それからお客さん、お仕事、あんまり頑張りすぎないで、自分を大事にしてくださいよ。』とまたまた、神対応。号泣した私に笑顔でしなやかに対応してくれたタクシー運転手さん、本当にお世話になりました。

中高年の婚活もアプリがあれば手軽ですね

50歳の婚活は簡単ではありません。しかしこのまま独り身という選択は厳しいと判断しこの冬から婚活を始めました。とはいえ職場や知り合い関係で恋人を作るなどこの年齢の男性にとっては簡単ではありません。そこで巷で有名な婚活アプリにより恋人探しを始めました。

婚活アプリは年齢層も幅が広く私が求めている同世代の女性の方も数多く登録しています。こんなにも婚活をしている女性が多いとは思ってもみなかったため驚きでした。顔写真をアップしている女性も少なくはありません。

そうして掲載されている女性の方にメッセージを送りアポイントを取り、実際に会ってお付き合いというのが自然な流れです。アポイントまでたどり着くのは簡単ではありませんが、自身のプロフィールをきちんと記載し誠意をもった対応をすることで高いアポイント率を得る事が可能です。相手の女性は遊び人や冷かしを恐れていますので、真剣な交際、結婚を考えていることをきちんとアピールすることが大切です。

クラウドソーシングでの思いがけない出会い

今は出会い系サイトやSNSを通しての出会いがたくさんあると思います。そういった風に男女同士のカップルが生まれることもありますし、同性同士の友情が芽生えることもあります。私自身は、期待もしていなかったところで似たような出会いがありました。

収入を少し増やしたいと思いクラウドソーシングのサイトに登録し、通訳の仕事を何度か同じクライエントからやらせていただいたことがありました。クラウドソーシングとはライターの場合は記事を執筆してそのサイトを通してクライエントに提出するだけですが、たまに通訳など直接現場に行ってやらせていただく仕事もあるので、そういった場合はクライエントの方と会うわけです。

通訳の仕事をやらせてくださったクライエントの方はたまたま世代が近く、共通点も幾つかあり話題も弾みました。付き合っている関係ではありませんが、今は軽い「お友達」感覚です。クラウドソーシングにも想像していなかったような出会いのチャンスがあるのかもしれない、と思っているところです。

同じ趣味で盛り上がる出会い

毎日の生活の中で疲れていても、自分が夢中になれるものがあると、楽しくなりますね。そのことをしていると、時間を忘れるほど夢中になることもあります。そんなん夢中になれるものを持っている人は、それだけで人生が幸せと言えるのです。それは、なんといってもそれを行うことにより誰よりも幸せを感じることができるからです。仕事でもストレスも解消することもできますね。

その自分が好きなことなどの趣味を活かして、出会いができることもあるのです。その一つとして、インターネットを通じてゲームなどで知り合うことがあります。同じ夢中になてる趣味で盛り上がることはまちがいありません。自分が楽しいと思えることなので、そのことについて堂々と楽しく時間を過ごすことができるのです。そんな楽しい時間を共有できたらいいですね。そのような出会いも大切にしましょう。