苦手な友人とお出かけしたことが良い結果になる

友人たちの中には気の合う人もいれば、ちょっと苦手な人もいます。苦手な人とはあまり付き合いたくない気持ちになるのですが、それでも友人を大切にするのはいいことだし、困ったときには助けてくれるかもしれない、そんな気持ちもあり、時々会うようにしています。

ただ2人きりで会うようなことはせず、いつも3-4人くらいで一緒に行動することが多いのですが、今回はなぜかその友人と2人だけになってしまいました。なんとなく嫌な気持ちになったのですが、これも経験と受け入れ、一緒に街に買い物に行くことにしました。

そしてお昼を一緒にしたのですが、2人だと普段話せないプライベートなことを話しやすくなるもので、友人の家庭のことや、親のこと、介護のこと、そして学生時代のことなど、今まで知らなかった一面を知ることができ、それは友人の新たな一面を知る機会にもなりました。親しみをこれまで以上に感じることができるようになり、苦手意識を克服できそうです。

人がたくさんのところは苦手

私は買い物が大好きなのですが、その時にあまりたくさんの人がいると苦手と思ってしまいます。
それは、人がいることによりその人によってしまうことがあるのです。
人ごみの中にいると、酸素が少なくなっていると思ったりして少し気分が悪くなることが。
そんなことがあるので、人が少ないところに行くことが多いです。

人気の場所などは、やっぱり人がたくさん来ていますね。
そんな時には、その店の開店と同時ぐらいにいくことも。
それだけ、そんなに人がいないのでゆったりとした気持ちになることができるんですよ。
人が増えて来る時間帯には、ひっそり帰ることに。

しかし最近は、そのこともちょっとできなくなっています。
人気の場所は、そのことを見越して早くからいっぱいになることがあるんです。
私がし始めたことなのに、ほかの人もそんなことをしたら困る!